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2008.12.11 (Thu)

そうかぁ~~~!

昨日はジュニョンのちとモサい(?)感じなんて書いてしまったけど(笑)

sanaeさんから、ジュニョンの大人版な感じじゃないですか?
っていうコメントを読んで なるほど~~~~!って、ストンと落ちました♪

悲悲

まっ、あくまでもケイなんですけどね(笑)


ジュニョンって、へインのために やっぱり自分を犠牲にしても
大好きな人を愛していこう、、守っていこうって、、そういう愛だったもんね、、

やっぱり究極の愛の形って自己犠牲なのかしら~~?

でも、見返りって言葉にしちゃうと なんだか微妙にニュアンス違うけど
相手の人も自分を想ってくれてこそよね? たとえ一緒にいれなくても、、
(そう考える私は浅いんだろうか、、、笑)

あ、、書きたかったのはそういうことじゃなくて
基本的に悲しいラブストーリーは自己犠牲の愛です。
でも、それが全く一緒かと言うと やっぱりその作品、作品で違う。
だからこそ、、ケイの愛がどんなんなのか、、、って考えると楽しい~~~♪


で、

悲悲

サンウ、背高~~い!足長~~~い!

でも私は今回はボムスさんに興味アリアリなのです(笑)
ちょこっと、ちょこっと色んな作品で見てきたけど
私が印象に残ってるのは「外科医ポン・ダルヒ」のアン先生。

まさかポン・ダルヒがアン先生と恋愛関係になっていくとは思ってなかったぐらい
朴訥な感じで、、、
だけどその朴訥な人が 不器用ながら恋愛感情を伝えていく演技が
すっごい良かったんです♪

今回の会見の中でも、全てをわかったうえでそれでもクリムを愛する
ある意味 やはり自己犠牲の愛です。って言ってたボムスさん。

設定としては、こちらの方が好きなの~~~ ^^


21:57  |  サンウなこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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